あああッんん!‥っ出た!大きい声が!タカちゃんが笑っている!‥聞こえた?私の喘ぎ声!
タカちゃんのスティックの動きが少し速くなってくる!私に刺激されたのね!私も答えてアゲル!
あああッ!‥あああッんん!‥アソコ‥が‥私‥の‥おマンコ‥気持ち‥ああんん!‥ああん!
私の口から喘ぎ声と共に空気が気泡となって出て行っちゃう!‥でも‥‥ここからが勝負所よ!
アユミちゃんが私に見える様に、ストップウオッチを見せてくれている。‥今は‥あああんん!
駄目!見れない!‥気持ち好くて‥ああ~~んん!‥もっと‥もっと‥刺激して!‥ああッん!
2分は‥過ぎているはず!‥あああんん!‥タカ‥ちゃん‥気持ち‥あああんんん!‥あああッ!
タカちゃんが大きく息を気泡にして吐き出す!‥タカちゃんの方が先に潜っているから先に息が!
苦しいのネ!タカちゃんも頑張っているから‥私も頑張るわ!‥タカちゃんのスティックの動き!
ゆっくりの動きになってきた。‥‥ゆっくりも意外にいいかも!‥スティックの傘が気持ち好い!
傘が私の気持ち好い所をゆっくり擦っていく所が、堪んなく好い!‥あああッあああッ!‥‥!
タカちゃん其処よ‥ソコ‥あッん!‥あッん!‥あッん!‥ああああんん!‥息が‥続かない!
ここから‥が‥ああん!‥頑張り‥所よ!‥ああッ!‥もっと!‥グリ、グリって‥して‥ああ!
苦しいのを‥忘れ‥あああッんん!ううッうッん!‥もう‥もう‥息が‥‥無理‥‥息が‥‥!!
水面へ私を抱きしめて浮上するタカちゃん。「2分‥51秒よ」とアユミちゃんが隣の穴から言う。
「ハアァ、‥ハアァ‥ハアァ‥いかなかった‥ハアァ‥3分、ハアァ、ハアァ」と私が言うと
タカちゃんは「でも、30秒近くも長くなったよ!頑張ったよ!」と褒めてくれるタカちゃん。
私の手を取り、ぎゅうっと握り締めてくる。素直に喜ぶ私。タカちゃんの唇に私の唇を合わせて!
しばらく舌を絡ませて口付けをする。タカちゃんの左手が私の乳首を摘まんでくる。「もう!」
と、嬉しそうな声色で唇を離す。「待ってて!ホースが長いレギュレーターを持ってくるわ!」
「あのレギュレーターの方が水の中では動き易いから!」と、私はレギュレーターを取りに潜る。
岩穴から回遊水槽へ入り、回遊水槽の水面から上がり清掃道具部屋へ駆け足で向かい、扉を開ける。
水槽清掃時に使う長いホース付きのレギュレーターを3本取り出し、空気用のポンプを動かす。
レギュレーターを三本持ったまま水槽へ飛び込む!タカちゃんとアユミちゃんは岩穴から出て来て!
回遊水槽の水底で待っていた。一本を私の口に入れて空気が来ているのを確かめる。うん、来てる!
俺のモノがサユリちゃんの中に喰い込んでいく。今度はサユリちゃんと無呼吸水中SEXの記録に
記録の更新に挑戦する。サユリちゃんとは今までに最長が2分23秒!3分に記録を伸ばすには鬼の様に息を我慢する必要がある。
特にサユリちゃんの方が鬼の様に我慢が必要になってくる。
俺のモノが喰い込んでから中を行き来すると、お互いに空気の消費の消耗が多くなってくる。
何時かにサユリちゃんと無呼吸水中sexをした時(水中苦行34参照)俺はブラックアウトに襲われた
その教訓を活かして俺は肺活量の強化と容量アップの訓練をしてきた。
その成果を試そう時が来た
アユミちゃんと一緒にしてきた訓練成果として、記録を2分46秒から3分12秒に記録を伸ばす事に
アユミちゃんが息を止めてから追い駆けを経て水中SEXまでの記録。今度はサユリちゃんとの成果
3分いくか?どうか?サユリちゃんの訓練の成果が試される番が回って来た
ここからは私。サユリが話を進めていきます。
アユミちゃんがタカちゃんとsexしている間に、いやらしい蛸に私のアソコを吸盤で責められてもう!いやらしい蛸ちゃんなんだから!
私はすっかり気分がピンク色にタカちゃんが欲しくなり我慢が出来ず前戯も無しでタカちゃんのスティックを迎い入れてしまった次第です。
奥へ来て!タカちゃんのスティックは遠慮もせず私の奥深くに進入してくる!あッ!‥あッ!‥あッん!
いつも私はタカちゃんの目を見つめてsexしているの!後ろ向きでも身体を捻ってタカちゃんの目!
薄目になっても見つめるの!私の中をタカちゃんのスティックが行き来し始める。あッ!ああッ!
タカちゃんのスティック!いつもの様に固くて!太くて!気持ち好いわ!長さは‥‥普通かしら?
う~ん、解んない!そのなのは良いのよ!さあ!私の上に覆いかぶさって!私の息が苦しくなり!
水面に行けない様にして!アユミちゃんには負けないわ!‥‥気持ち好くなれば水面へ行けない!
タカちゃんのスティックは少し速いペースで私の中を行き来してる。ああんん!‥‥好い感じよ!
だんだん気持ち好くなって来た!うッん!‥あッ!‥ああッ!‥う~~ん!‥ああんん!あうッ!
アユミちゃんの様に大きく水の中で喘ぎ声が出せない!小さい喘ぎ声しか出ない!あの喘ぎ声は!
タカちゃんのエッチ心を十分に刺激している!実は‥私もアユミちゃんの様に大きく喘ぎたい!
あの喘ぎ声は私も刺激してくる声!あの声を水の中で聞くと水の中でsexしたくなる魔法の声よ!
ずるいわ、アユミちゃんは!魔法の声でタカちゃんを魅了しているのね!
‥‥私も本能のままに!
我慢するわ!タカさんと一緒に無呼吸水中sexよ!息の苦しさを忘れさせて!あああッ!ああん!
もう!肺の中の空気は全部でちゃったわ!苦しいけど気持ち好い!こんな私はドMなのね!
まだ頑張るの!タカさん!私、気が遠くなりそう!そう想うと、エッチ棒様の動きが速くなる!
タカさん気を振り絞っている!私も気を取り戻すわ!大きく口を開けて喘ぎ声を出すがいまいち!
声が出きらない!息が苦しくて喘ぎ声もしょぼい!でも気持ち好い!タカさんもっとして!
こんな苦しい想いをしながら私を気持ち好くしてくれるタカさん!でも私‥気が遠くなる!
タカさんとの無呼吸水中sexに病み付きな私!この息苦しい快感がタマラナイの!マイブームよ!
タカさんが私を抱えて水面に急行する!上側の岩穴の小さい穴から水面へ、ふたりで顔を出す。
「頑張ってわね!3分越えよ!」と隣の穴からサユリちゃんが私たちに言う。「おお!記録だ!」
とタカさんが息を整えながら、私を手を掴み高々に挙げる!「やったよ!アユミちゃん記録だ!」
笑顔爆発のタカさん!記録を一緒に作った私も嬉しさが込み上げて来た!「やったネ!タカさん」
抱き合うタカさんと私。そのまま自然に水中マスクをふたりでオデコまで同時に挙げてキスをする。
「次は私よ!タカちゃん!アユミちゃんまではいけないけど3分は潜っていたい!私も頑張る!」
と意欲を見せるサユリちゃん。「よし!そこに居ろよ!捕まえて、犯してやる!」とタカさん。
「私のおマンコはタカちゃんが欲しくてグチョ、グチョよ!早く犯して!」とサユリちゃん。
いやらしい発言でタカさんを誘惑する。息を吸い込みサユリちゃんほ方へ潜って行くタカさん。
少し間をとってから同じく息を吸い込み潜るサユリちゃん。私もさらに間をあけてから潜る。
水底では、タカさんがサユリちゃんを捕まえようとしている!岩肌の追い込まれ、捕まってしまう!
両足首をタカさんに掴まれて股を左右に広げられていく。上半身の身体をクネらせるサユリちゃん。
股を広げられながらサユリちゃんの股の中心が、タカさんのエッチ棒へ近ずいていく。抵抗せずに!
そのままタカさんのエッチ棒がサユリちゃんの中へ吸い込まれていく。我慢してた分、すんなりと!
ううッうううんん!と呻きながらサユリちゃんの口から声と気泡が出てくる。サユリちゃんは手を!
手に持っているストップウオッチを私に渡してくる。今のタイムは1分経過!頑張れサユリちゃん!
つづく
エッチ棒を奥に入れたまま、タカさんは腰をグルグル回す様に動かしてくる。動かす波動で!
私のクリちゃんが時折刺激される。ああッんん!と喘ぎ声と共に気泡を吐き出す。気泡が上がり!
タカさんの口に当り、頬を伝いながら水面へ上がっていく。タカさんの腕が私の背中に回りながら
両手で私の肩を背中から掴み、エッチ棒が私の中で前後に動き出す!この時にタカさんの想いを!
感じる事になる。私の息の限界では無く、タカさんの息の限界に挑戦しようとしている感じを!
私の感ではあるが感じるのです。タカさんも、私も潜ってから2分以上経つのに息継ぎをしてない。
タカさんは私より先に潜っているから私より先に息が苦しくなるはず!そう思うとタカさんが!
さっきまで私の中のエッチ棒の動きが速いから、ゆっくりの動きに変化する。顔の表情を見る!
息が苦しそうな表情をタカさんがしている。初めて見る!頑張ってタカさん!応援するわよ!
私も一緒に息が苦しい想いをするから!ひとりじゃないわよ!私が傍にいるから!頑張って!
タカさんに微笑むと解ってくれて、私に微笑んでくる!ゆっくりだけど、グイっと奥に来る!
あああッんん!エッチ棒様も頑張って!ゆっくり引かれるとエッチ棒様の傘の部分が私の!
気持ち好い所を長い時間刺激されて、とっても好い!ああッ!ああッ!もっと!戻って来て!
そう!引いて!あああんん!好い!もう一回!あああんん!そこもっと!あああッ!あああッ!
あああんん!好い!好い!戻ってきて、引いて!そこの往復が好いの!ああッ息が全部出ちゃう!
縦穴から顔出すと水面から顔が出て息継ぎが出来る。辺りを見回すと反対側にタカさんが居る!
私に後頭部を見せて息継ぎをしている。クルっと振り向き私を見つけると「あっ、居た!」の声が!
やばい!見つかった。タカさんはそのまま水中に潜り速い泳ぎで水路を通って一直線に向って来る。
私も息を吸い込み水底に行くとそこにはサユリちゃんはいなかった。水路は岩穴の下側を通る。
迂回しないと私の処には来れないから時間がまだある。岩穴を来た方へ戻る様に泳いでいく。
岩穴の出口から顔出して辺りを見ると鬼役のタカさんがサユリちゃんを捕まえようと手を伸ばし!
サユリちゃんの足を掴もうとしているがサユリちゃんは身体を捻りかわす。舌を出して挑発!
大きく股を開き、その股に自分の手でアソコを隠してタカさんをさらに挑発!笑い声が聞こえる!
楽しそうなサユリちゃんは背泳ぎのままタカさんから次第に離れるように泳ぎ私の前を通り過ぎる。
えッ!っと思った瞬間にタカさんの顔が横を見て私を見つける。私は岩穴に戻り穴奥へ泳ぎ出す。
後ろを振り返るとタカさんが岩穴に入ってくる。顔を前に戻した時、大きい魚が私を掠めていく!
それに驚いた私は泳ぎを瞬間やめてしまう!タカさんがすぐ傍まで来ている。いや!捕まる!
タカさんの水中マスクの中の目は厭らしい怖い目をしている!いやよ!私を怖い目で見ないで!
私の足を掴む手が伸びてくる!かわす私!足を大きく動かし泳ぎ出すが、片足を掴まれてしまう!
足を掴みながら私を仰向けにするタカさん!反対の手が反対側の足のふくらはぎを掴んでくる!
タカさん目が怖いんだけど!タカさんは代わる代わるに掴む手を私の身体の上半身へ持ってくる!
私の目はタカさんのエッチ棒を見る!大きく、太いエッチ棒は軌道を私のお壷様へ近づく!
私の肩を押さえて水底に背中を着かせるタカさん!いや~~ん!愛するタカさんに犯されちゃう!
タカさんのエッチ棒は軌道をちょっと外れて私のお壷様の入り口で跳ね返されてしまうのです。
ダメよ!しっかりと入れて!エッチ棒はちょっと後退してから前へ押し出すと見事パックリっと!
私のお壷様がエッチ棒をお咥えになり、うッ!ううう~~んん!と喘ぐ私。さあ!奥へ入らして!
勢い好くエッチ棒は奥へ来るではありませんか!あああッ!あんッ!うッん!好い!ああッん!
タカさんが私をハグしながら上に乗っかってくる。私はタカさんの顔の横を両手で挟む込む。
お互いの水中マスク同士をくっ付けて、マスクの中のタカさんの怖い目を私は見つめ続ける。
縦穴から顔出すと水面から顔が出て息継ぎが出来る。辺りを見回すと反対側にタカさんが居る!
私に後頭部を見せて息継ぎをしている。クルっと振り向き私を見つけると「あっ、居た!」の声が!
やばい!見つかった。タカさんはそのまま水中に潜り速い泳ぎで水路を通って一直線に向って来る。
私も息を吸い込み水底に行くとそこにはサユリちゃんはいなかった。水路は岩穴の下側を通る。
迂回しないと私の処には来れないから時間がまだある。岩穴を来た方へ戻る様に泳いでいく。
岩穴の出口から顔出して辺りを見ると鬼役のタカさんがサユリちゃんを捕まえようと手を伸ばし!
サユリちゃんの足を掴もうとしているがサユリちゃんは身体を捻りかわす。舌を出して挑発!
大きく股を開き、その股に自分の手でアソコを隠してタカさんをさらに挑発!笑い声が聞こえる!
楽しそうなサユリちゃんは背泳ぎのままタカさんから次第に離れるように泳ぎ私の前を通り過ぎる。
えッ!っと思った瞬間にタカさんの顔が横を見て私を見つける。私は岩穴に戻り穴奥へ泳ぎ出す。
後ろを振り返るとタカさんが岩穴に入ってくる。顔を前に戻した時、大きい魚が私を掠めていく!
それに驚いた私は泳ぎを瞬間やめてしまう!タカさんがすぐ傍まで来ている。いや!捕まる!
タカさんの水中マスクの中の目は厭らしい怖い目をしている!いやよ!私を怖い目で見ないで!
私の足を掴む手が伸びてくる!かわす私!足を大きく動かし泳ぎ出すが、片足を掴まれてしまう!
足を掴みながら私を仰向けにするタカさん!反対の手が反対側の足のふくらはぎを掴んでくる!
タカさん目が怖いんだけど!タカさんは代わる代わるに掴む手を私の身体の上半身へ持ってくる!
私の目はタカさんのエッチ棒を見る!大きく、太いエッチ棒は軌道を私のお壷様へ近づく!
私の肩を押さえて水底に背中を着かせるタカさん!いや~~ん!愛するタカさんに犯されちゃう!
タカさんのエッチ棒は軌道をちょっと外れて私のお壷様の入り口で跳ね返されてしまうのです。
ダメよ!しっかりと入れて!エッチ棒はちょっと後退してから前へ押し出すと見事パックリっと!
私のお壷様がエッチ棒をお咥えになり、うッ!ううう~~んん!と喘ぐ私。さあ!奥へ入らして!
勢い好くエッチ棒は奥へ来るではありませんか!あああッ!あんッ!うッん!好い!ああッん!
タカさんが私をハグしながら上に乗っかってくる。私はタカさんの顔の横を両手で挟む込む。
お互いの水中マスク同士をくっ付けて、マスクの中のタカさんの怖い目を私は見つめ続ける。
引き続き私。アユミが話を進めていきます。
回遊水槽での水中鬼ごっこの鬼であるタカさんが活動を始める合図のブザーが鳴り終わる。
ドボンっと水に入る音が聞こえてくる。タカさんが水の中に入り私とサユリちゃんを追いかける。
私は蛸ちゃんにアソコを愛撫され続けていたが、このままではタカさんに捕まってしまうの!
仕方がなく蛸ちゃんを引き剥がそうとする前に、蛸ちゃんの方が私から離れていく。何故離れた?
それは遠くから殺気だったのが近ずいてくるのを感じた為!私でも感じる怖いのが近ずいて来る。
薄笑いを浮かべたタカさんである。水路をグングン泳いで私の方に近ずいて来るのです!
息を吸い込み潜り回遊水槽を反時計廻りで泳ぎ出す私。負けないわよ!タカさん!私も水の中は!
得意分野だからタカさんを引き離してアゲルわ!タカさんが水路を抜けて回遊水槽に入った時に!
私は全開で泳ぎ回遊水路全体を360度とするなら55度の角度まで泳いで来ていた。息が続かず!
水面に顔を出すと、近くにサユリちゃんも居た。「タカちゃんが向こう側に来ているわ!こっち」
サユリちゃんに言われて同じ方向に潜り泳ぎだす。水底に穴が開いた岩がいっぱい点在している。
その岩の穴から色が鮮やかな熱帯魚が出てきたり入ったりしている。その岩穴のひとつを目指す。
少し小さいが入れない穴ではない。サユリちゃんはその穴に入る。中は所々上から光が灯す。
2つ目の縦穴の所が広場になっていて上を見上げると水面が見える。息継ぎが出来そうなので上へ。
時は少し戻りますが、サユリちゃんの水中ヌードダンスを見る約束を前項でお話しました。
サユリちゃんをライバルと認める代わりにサユリちゃんのお父さんが経営する水族館とプールの
出入りを許可する事と、サユリちゃんの水中ヌードダンスを見せて貰う事を約束させる事に成功。
そしてサユリちゃんの水中ヌードダンスをタカさんと近くで潜って見る事になったのです。
その華麗で優雅な水中の舞は手足まで意思が行き届いた美しい水中ヌードダンスで、ビキニを
脱ぐにも色っぽく艶やかに脱ぐ仕草は可愛らしさを演出しているのです。私はサユリちゃんに
大変、魅了されてしまいファンとして自覚するぐらいです。美しい宝塚の男優の様にかっこ良さも
併せ持つ麗人なのです。サユリお嬢様は!今日はタカさんのサッカーの練習試合の後です。
三人で水族館でエッチをする事にしたのです。サユリちゃん待ちをしていたのですが、私の方が!
待ち切れず、軽く水中クンニをタカさんと始めたのです。だって、タカさんがサッカーのする姿が
とってもかっこ良くって、私の心をまたしてもギュウっと握られて離さないのです。まるで私が!
サッカーボールになり、タカさんの足に吸い付きタカさんにドリブルされている感じなのです。
巧いサッカー選手のドリブルはボールが足に吸い付いた様に離れないと云われます。そうです!
私はタカさんの転がすボールの様に転がされているのです。吸い付き離れられないのです!
「大きい水槽で泳いでみる!海水でけど気持ち良いよ!」と水槽の縁の足場で言うサユリちゃん!
「うん!行ってみたい!」と私が言うとタカさんも賛同する。大きいTシャツを着たサユリちゃん。
大きいTシャツの下は全裸だと思う。水中マスクとフィンを持った全裸のままのタカさんと私。
時は少し戻りますが、サユリちゃんの水中ヌードダンスを見る約束を前項でお話しました。
サユリちゃんをライバルと認める代わりにサユリちゃんのお父さんが経営する水族館とプールの
出入りを許可する事と、サユリちゃんの水中ヌードダンスを見せて貰う事を約束させる事に成功。
そしてサユリちゃんの水中ヌードダンスをタカさんと近くで潜って見る事になったのです。
その華麗で優雅な水中の舞は手足まで意思が行き届いた美しい水中ヌードダンスで、ビキニを
脱ぐにも色っぽく艶やかに脱ぐ仕草は可愛らしさを演出しているのです。私はサユリちゃんに
大変、魅了されてしまいファンとして自覚するぐらいです。美しい宝塚の男優の様にかっこ良さも
併せ持つ麗人なのです。サユリお嬢様は!今日はタカさんのサッカーの練習試合の後です。
三人で水族館でエッチをする事にしたのです。サユリちゃん待ちをしていたのですが、私の方が!
待ち切れず、軽く水中クンニをタカさんと始めたのです。だって、タカさんがサッカーのする姿が
とってもかっこ良くって、私の心をまたしてもギュウっと握られて離さないのです。まるで私が!
サッカーボールになり、タカさんの足に吸い付きタカさんにドリブルされている感じなのです。
巧いサッカー選手のドリブルはボールが足に吸い付いた様に離れないと云われます。そうです!
私はタカさんの転がすボールの様に転がされているのです。吸い付き離れられないのです!
「大きい水槽で泳いでみる!海水でけど気持ち良いよ!」と水槽の縁の足場で言うサユリちゃん!
「うん!行ってみたい!」と私が言うとタカさんも賛同する。大きいTシャツを着たサユリちゃん。
大きいTシャツの下は全裸だと思う。水中マスクとフィンを持った全裸のままのタカさんと私。
俺(タカシ)たちは南国の小さな島より戻り、普通の生活に戻っていた。お盆に近い日。
俺の居る会社は夏休みにお盆休みもある。それよりも俺の彼女でありSEXフレンドでもある
アユミちゃん(水中苦行29参照)が何時の間にか俺の会社の制服を着て俺を呼んでいる。
半年も経たないうちに転職かと思わせる?実はアユミちゃんの居た会社は関連子会社であり。
そこから引き抜かれた状態でランクアップしたようだ。その仕掛け人がサユリちゃん。
この娘(水中苦行22参照)も俺の彼女としてアユミちゃんにも宣言しライバルであり
俺のSEXフレンドでもある。ライバルと言っても三人でSEXする仲でもある。仲良し三角関係?
サユリちゃんの先輩のユカリちゃんが地方に転勤になり、その穴埋めにアユミちゃんが来た訳。
そして俺の所属するサッカー部のマネジャーもサユリちゃんとする事になった所の話です。
ここからは私、アユミが話を進めていきます。
今、私はタカさんとサユリちゃんのお父さんが経営する水族館の水槽で水中エッチの真っ最中!
最近のタカさんは私のお壷様の入り口を舌でクンニする事が長くなり、私は仰向けで股を開いて
タカさんの舌技に喘ぐだけ。私もタカさんのエッチ棒をニギにぎしたり口と舌で愛撫したいけど
一方的に私を責めるタカさん。大きめの水槽のガラスの向こうにはすり鉢状に椅子が置いてある。
その水槽の底で丸いオーバルの水中マスクと足にフィンを付けて、息を止めて潜っているのです。
タカさんもお揃いの水中マスクを付けて私のお壷様の舌で弄くっているの。うッん!‥うッん!
ああッん!‥ゴボッ‥あッ!‥あッ!‥私の喘ぎ声が水の中で小さく聞こえる。気泡も少し出る。
タカさんは私のお壷様の入り口を舌でクル、クル回しながら弄くってくる。舌先を中に入れる。
舌先を生き物の様に上下に動かし、私のお壷様を刺激するのです。あああッん!気持ち好いよ!
私はタカさんの髪の毛を触りながら時に掴み、気持ち良さを表現する。今度はクリちゃんを!
私のクリちゃんを舌先で弄くりだす。じっとして潜っているだけだから息は長く続くけど
気持ち良いと息が口から出ちゃうの!吐き出してしまった息は戻らないからだんだん息が苦しく
なってくるけど、タカさんを置いて水面にはいけないの!だって気持ち好いから離れたくない!
ああッん!‥そこ‥そこ‥好い‥好い‥あああッん!‥指‥あああッん!‥指も好い‥ああッん!
タカさん‥息継ぎ‥しょう!‥ああッ!ああッ!‥そんな指‥奥まで‥だめよ‥そこから先は
エッチ棒様にして!‥あああッん!‥タカ‥好い‥大好き‥もっと‥舌‥舌も好い‥あああッん!
なかなか息継ぎをしないタカさん。私も巣潜りは得意だけどエッチすると息の消費が速いから。
う~~ん!息が苦しい!‥タカさん‥息継ぎ‥ねえ‥しょう‥サユリちゃんが水槽のガラスの
向こうに姿を見せて。頑張れとジェスチャーをしてくる!頑張りたいけど、もう限界よ!
サユリちゃんの姿を見てから、タカさんが水面に行こうと私に合図をしてくる。私たちは水面へ。
